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ディアゴスティーニ 赤城 作成 (40号 中央エレベーター・上部および中部格納庫(艦橋後ろ)・25mm連装機銃(左後ろ)) [週刊 航空母艦 赤城を作る]

今朝、早起きをして、朝食を仕入れに近くのマックのドライブ・スルーへ
その帰り、ちょっと遠回りしてドライブに。今日は曇り空で気温も低く寒いです。

前方にBH5(おそらくD型)がいます。ランデブー走行です。
1週間ハンドルを握らないと我慢できずドライブに出かけたくなります。
ちょっとの時間でしたが、気分転換が出来て楽しかったです。
まさにサンデードライバーですね。おとなしく走ってきました。
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本日は、40号の木製部品の製作になります。
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中央エレベーターを張り合わせて、ボンドを乗せて接着剤の乾燥中です。
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乾燥を待つ間に、こちらの角材を7cmごとにカッターで切ります。
写真では、カットする前の準備で、7cmごとに鉛筆でけがき線を入れています。
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カットした角材を、マスキングテープなどで纏めて、両端を整えるために、紙やすりをかけます。
紙やすりは、#240番手を利用しました。
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両端を削り、長さ均等フラットに整えました。
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ピンセットを使って、先ほど乾燥させてた中央エレベータの内側の壁へ、ピンセットを使って1つずつ接着します。
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中央エレベータの内壁のガイド(?)を全て張り終えました。しばらく接着剤を乾燥させます。
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つづいて、こちらの格納庫の一部を作っていきます。
ぬるま湯に木材をしばらくひたして、少しずつ、曲げを入れていきます。
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板の曲げ作業に難儀しながら、その間に、中央エレベーターの接着剤の乾燥終わりです。
内側に張った角材の頭を揃えるために、紙やすりをかけます。
紙やすりの番手は#120を使いました
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こちらも細かな部品を接着していきます。
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今日製作した、木製部品たち
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今日製作した中央エレベータを船体へ入れてみます。
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今日まで製作した部品たち
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敵機直上~!!!
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船体の修復は今後はあまりないと思われるので、来週末は、いままでペンディングとなっていた
船尾艦底部分のスクリューとラダーの取り付けに掛ろうと考えています。

ディアゴスティーニ 赤城 作成 (39号 上部および中部格納庫・艦橋前の製作) [週刊 航空母艦 赤城を作る]

引き続き、製作記事になります。

39号の木製部品の製作です。
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2時間ほどの作業で、以下の、右側の構造物が出来上がりました。
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明日も時間が取れたら、製作を行う予定です。


ディアゴスティーニ 赤城 作成 (38号 上部および中部格納庫・艦橋下の製作) [週刊 航空母艦 赤城を作る]

製作記事になります。

家族は今日も午後から近くのSCにコインゲームに出かけました。
そうであれば、早速、午後からは赤城の製作に取り掛かりました。

今日は、38号の木製部品の製作です。
既に58号まで発行配布されていますので、約20号分位遅れていますね(汗)。焦らずコツコツと楽しんで
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すみません、また、製作途中はカットで...
1時間ほどで、こちらの構造物が出来上がりました。
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次の記事へ続きます。


ディアゴスティーニ 赤城 作成 (37号 上部および中部格納庫 機銃射撃式装置右後の製作) [週刊 航空母艦 赤城を作る]

製作記事の連投になります。

家族は今日は近くのSCにコインゲームに出かけました。
「サーフェサーが臭いよ」というクレームを受ける事もありません[手(チョキ)]

格納庫の製作です。
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今日の材料です。
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出来ました。製作時間より接着剤の待ちの時間の方が長いです。
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押入れからこんなものを見つけました。
スバルインプレッサWRC '98モンテカルロ仕様 ナイトステージ用ライトポッドが装着されています。
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昨日製作したパーツと一緒にサーフェサーを吹きます。
今日は風もなく良かったです。気温は低めですので乾きが遅いです。
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赤城 第一エレベータから出撃するキノピオ
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原発敷地内のがれきを撤去するために
陸自朝霞駐屯地で給油後、福島1号原発に向かう74式戦車(静岡駒門駐屯地配備) *注1
20110320-936021-1-L.jpg

*注1
この写真等は、YOMIURI ONLINE 2011年3月21日01時14分からの転用です。
読売新聞社の著作物についてはこちらを参照ください。
http://www.yomiuri.co.jp/policy/copyright/

ディアゴスティーニ 赤城 作成 (36号 上部および中部格納庫 左前・前部エレベーターの製作) [週刊 航空母艦 赤城を作る]

またまた久しぶりの製作になります。

家族は近くのSCに買い物に出かけましたので
「接着剤が臭いよ」というクレームを受ける事もありません[手(チョキ)]

今回は、艦前の第一エレベータ、中部格納庫を製作しました。
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いきなり終了です(笑)。途中の製作風景は撮影してませんでした。
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久しぶりのプラサフを吹いたのですが、今日は風が強かったため塗装が部品にいきわたらず
ノズルをつい近づけて一気に厚めに吹いてしまいました。
後でペーパーをかけて面を整えないといけませんね。
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模型作りは久しぶりです。楽しかったです。いい気分転換となりました。
明日も工作出来るでしょうか?


ディアゴスティーニ 赤城 作成 (35号 上部および中部格納庫の製作) [週刊 航空母艦 赤城を作る]

久しぶりの製作になります。
今回は、艦首部分の格納庫を製作しました。

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こちらが部品になります。
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1Q84 2冊で上から押さえています。そういえば1Q84 3巻目まだ読んでいませんね。
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こちらは、輪ゴムで固定して、接着剤が固まるのを待ちます。
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紙やすりで面取りして形を整えます。
船体の上に、載せてみました。
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ディアゴスティーニ 赤城 作成 (33, 34号 ??? 船体全体のサンディング作業) [週刊 航空母艦 赤城を作る]

久しぶりの赤城製作です。
3連休を利用して製作を少し行いました。
今回は、船体の紙やすりを使ってサンディングを行いました。

3日間の内、述べ5時間ほどかけて、船体の2/3 ほどやすり掛けを行いました。
サーフェサー、パテ塗りの後、軽くサンディングをして見て、表面の凹凸や下地が不十分で部分的に表面が荒れている部分や段差などを1つ1つ潰して行きました。

私の場合、本来、サーフェサーを塗る前の段階での、サンディングが不十分だったようで(反省)、今の段階でやすり掛けを行っています。

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まだ、1/3ほど手を付けないで残っている部分が有りますが、今回、苦労しているのは、船体側面へ後付けした防御鋼板です。ベースの船体へ繋ぎ部分を馴染むように重点的にやすり掛けを行いました。

あと、問題点も見つかってまして、船体前部分へ接着した鋼板の一部ですが、接着部分に隙間があり、一応、パテで埋めたのですが、やすり掛けをおこなったところ、また穴が開いたところが出てきました。
どうするか思案中です。

バルサ材で埋めるか、また、パテを盛るか???
パテを盛ってもまた同じ結果になりそうなので、バルサ材で埋めましょうか...

残り1/3のサンディングとこちらの穴対策を来週末までに収束させたら、
ペンディング中のエレベータなどの上部構造部物の製作に取り掛かる予定です。

ディアゴスティーニ 赤城 作成 (33, 34号 左舷・右舷の防御甲板を作る) [週刊 航空母艦 赤城を作る]

今回は、左舷・右舷の防御甲板を作成します。
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先週、ビルジキールを取り付けてそのままの状態で1週間立ちました。
今日の作業に入る前に、パテを盛っていた部分をサンドペーパーで削ります。
今回3度目のサーフェサーですが、番手#320のサンドペーパーで軽く表面を均していきます。
部分的にでこぼこしている部分は意識して強めにかけて平坦にしていきます。

一皮向けたところで、今回は、ペンディングとなっていた左舷・右舷の防御甲板(金辺)を作成して本体へ接着しました。まず、鉛筆で線を引きます。その後で、余分なところは、削らないように、マスキングしておきます。
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途中の作業では写真を撮るのを忘れていました。
無事に甲板のカッティング・ヤスリがけ・接着が終了して、一度、サーフェサーを吹きかけて乾燥させます。
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まだ、防御甲板周りの溝が目立つのでパテ盛りを行う予定です。
この灰色ののっぺりとした船体を眺めるのが好きです。
まだ、部分的に下地のくぼみが見えるところはありますが8割方表面は整ったと思います。

#320番手のサンドペーパのストックがなくなりました。
ホームセンターで買ってこないと作業が進みません。

ディアゴスティーニ 赤城 作成 (31号途中 サンディングとサーフェサー吹き その2)  [週刊 航空母艦 赤城を作る]

週末の赤城の製作記録です。

先週1回目のサーフェサー吹きを行いました。
1週間ほど乾燥して、今週は、全体をペーパー掛けします。
今回は、番手#240を使い、仕上げに#320を使いました。

殆ど、サーフェサーを削り取りましたが、
表面を指でなぞると明らかになめらかになっています。サーフェサー効果が良くわかります。

先週はお先真っ暗状態でしたが、このやすり掛けで行けるぞという希望が...手ごたえがあります。
手間をかけ続ければいつかはなめらかな船体が出来あがると思います。
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船尾の角を知らないうちに当ててしまったようで欠けてしまったので、バルサ材を使って補修しました。
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パテは今まで、小西の木工パテを使っていたのですが、
目が粗く、また水性なので乾燥が遅く作業が進みませんです。

今回は、タミヤのベーシックパテを準備しました。
こちらは、有機溶剤ラッカー系なので、揮発性で乾燥も速いようです。実際に初めて使ったのですが素材へガムのようにピタッと付いてくれ思いのほか伸びも良くとても使いやすいパテと感じました。

2日目のパテ盛りを行い、乾燥させます。今週は此処までです。
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引き続き、繰り返しの作業が必要ですね。
滞っている防御鋼板やビジルキールの取り付けはまだまだ先です。

ディアゴスティーニ 赤城 作成 (31号途中 サンディングとサーフェサー吹き) [週刊 航空母艦 赤城を作る]

今日は、天候はあまり良くなかったのですが、
船体に番手#80の紙ヤスリでサンディングを行い、その後、ベランダでサーフェサーを軽くふきつけてみました。
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ディアゴスティーニのテキストには、灰色のサーフェサーを吹くことで、船体表面の凹凸や隙間が浮き出るので、作業がしやすいとの事です。番手#80の後でサーフェサーを吹くと木の表面が塗装を吸い込んで、細かな毛羽立ちが起きてしまい良くありませんでした。番手を上げてさらに細目のペーパーで仕上げてから吹いた方が良さそう。

一度だけサーフェサーを塗ってあまりの表面の粗さ加減に愕然とします。
まだまだ、船体表面を平滑にする作業が必要なようです。
パテ埋めと紙ヤスリでの作業、サフ吹き作業を続ける予定です。
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